元漢喃研究院院長のグエン・トゥアン・クオン准教授・博士が、45歳でフランスの碑文・美文学アカデミー(AIBL)の外国通信会員に選出されました。
全国各地から選ばれた優秀な教員80人が、2025年「教師と分かち合う」プログラムの一環として、ハノイで一連の行事に参加しました。
ファム・ミン・チン首相は11月9日、タインホア省イエン・クオン社(コミューン)にあるイエン・クオン小中一貫寄宿学校を主会場として、陸上国境地帯の社における小中一貫寄宿学校の建設起工式を主宰しました。
ファム・ミン・チン首相は11月9日、中部タインホア省イエンクオン社(コミューン)で開催された起工式に出席し、国境沿いの社における72校の小中一貫寄宿学校の建設開始を祝いました。
EU(欧州連合)の代表的な2つの事業「エラスムス+」および「ホライズン・ヨーロッパ」が、ハノイとホーチミン市で開催され、高等教育、研究、イノベーション分野におけるベトナムとEUの連携・知識交流の活性化につながりました。
総合的な教育を目指す中で、児童生徒の文化・芸術、生活技能、そして基本的価値観の育成がますます重視されるようになっています。
第15期国会は、現在開会中の第10回会期において10月22日午後、教育法の一部改正法案、高等教育法改正案、職業教育法改正案について、グループ別討議を行いました。
ジャパン・プロフェッショナルスキルズ・カレッジ(JPC)は10月18日、メコンデルタ地方カントー省で開校式および第一期の開学式を開催しました。
2017年から2025年を対象とした国家教育制度における外国語教育・学習計画は、カリキュラム・内容・教授法において画期的な進展をもたらしただけでなく、学生や教員の外国語能力の向上にも寄与しています。これにより、国際化が進む中でも人材育成のニーズに応えることができています。